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最近の電子辞書は・・・。

すごいですね。
英語用じゃない普通のものを見ても、普通の和英、英和、英英その他色々。
TOEICの模試、単語集などが数冊分、キクタンという単語集、さらに、ロイヤル英文法まで入っていて、
まだまだ数え切れないほどぶち込んであるという・・・。
驚きました。

まあ、ロイヤル英文法とかは、絶対に本と違って学習するために通読したり、読んだりという使い方
ちょっと難しそう。

1番驚いたのは、色々入っていることよりも、他の機能かもしれません。
マーカーを引いたり、辞書に書き込みをしたり、単語集を作成したりもできるらしいのです。
高校生向けと書かれていましたが。

自分の持っている8年くらい前に買った音も出ない(ケチってしまいました。)辞書とは別物ですね。
つい欲しくなりますが、高価な買い物になりますし、絶対活用しないので、まず買うことはないですが。

英語の学習も結局聞き流しのみでここ数日終わっているため、関係ないことを書いている。
やはりだめなのか自分はという・・・。辞書とかどうでもいいですね。

単語。メモ書き。

・生活にTOEICの頻出単語を無理やり取り入れて、日常で触れるように工夫するのはどうか。
日本語より先に英語が浮かぶようにするとか。生活にも使える単語はあるはず。

・TOEIC単語集、デルボがアマゾンで3倍くらいの値段になっている。TOEICの達人TEX加藤さんの
ブログを見て、雑誌で紹介されたためのようだと知る。

・自分自身、一時期デルボばかりやっていた時期があったが、ある程度覚えた頃に、TOEICを受け、
それまで平均を遥かに下回っていたアビリティーメジャードの単語の部分が、その回以降、確実に平均以上
行くようになった。だから、TOEIC単語集として、凄い威力があることを思い出した。

・デルボは例文も短く、易しい例文なので、自分を含む初級レベルの英語学習者にとって重すぎない負荷で
学習できる点が、良かった。

痛恨のミス・・・?

今日の正午が3月のTOEICの締め切りだったんですね。
忘れてしまっていました。
受けられない・・・・・。
変えられないことに執着しても仕方ないので、切り替えて
5月に受けよう。

春に結果を出します。
グレイの曲で『春を愛する人』という曲があった気がする。
久しぶりに聞いてみようかな。とどうでもいいことを考えてみる・・・・。



万全を期して受けよう。
・・・・・とその前に申し込むのを忘れないように。



2011.1.31

昨日は模試で力尽き、あとは・・・。
今日は3時間学習します。(聞き流し除く。)

公式問題集vol.2(1)  [english]

昨日はTOEIC受験ができなかったので、公式問題集のvol.2(1)を使って家で模試をやりました。


解いて感じたことpart2がさっぱりできなくて、ショック
英語勉強をやり直し始めた数年前に受けたTOEIC以上にこのパートに関しては
できない、退化していると感じた。テクニックで取れる問題以外全く歯が立たず。
1番の問題は全く音が聞き取れなかったこと。「今何て言った?」が多すぎる。

・part3。このパートのみ唯一?
という感覚はあった。実際、他のパートと比較すればできは良かった。
・part4は、途中何回かグダグダになった。part3ができれば、4も同じらしいが、
どうもpart4のほうが個人的に苦手意識がある。
・part5。普通。7割。
・part6。苦手意識がここ1年くらいで薄れたと思ったが、やはり苦手なので途中で飛ばした。
そのせいで、半分しか正解しなかった。
・part7。part6を流したため、普段3列くらい塗り絵になるが、今回は180番台まですすんだ。
わかりやすい問題だけ解くよう心かけたが、まだ中途半端だったので、もう少し時間配分を気をつければ
今の状態でも少しはスコアアップする可能性はあると感じた。
ただし、part67に関しては、いまいち読めない文が未だにだいぶあると感じる状態なので、
その部分をどうにかしないとう打ち止めになる。



スコアレンジ→515~615

サボっていたにも関わらずほぼ落ちていないことに驚きましたが
実感としては、400点くらいかと思っていました。
特に、part2に関しては、本当に今までで一番わからず、16問しか正当できませんでした。
本番はどこが間違えたかわからないですが、ここ1年くらいのTOEICでpart2がここまでできない、
なにより、意味が取れないのでなく、それ以前に音が全然聞き取れないという経験は初めての経験
だったので、重症です。

700点には遠く及ばない状態です。
TOEICも難化傾向にあるということなので、実際のレンジはもう一段階落ちるでしょう。
どうにかしなければ。
少し考えてみます。 

1.30 

今日は5時間やります。

昨日は結局2時間でしたが。
宣言してちゃんと守る。小さなことですが
この繰り返しを積み重ねていければと思います。

とりあえず今後の学習計画をざっと立ててみます。

近いうちの目標は3月のTOEICで730点とる・・・と言いたいところですが、
現実的には厳しい状況。

600点台中盤くらいなら相当頑張ればまだ可能性は無きにしも非ずだと思いますが・・・。
それでも何とかやれるだけのことはやって望みたい。

厳しくても730点目指す気持ちで学習します。
それまでは毎日宣言して守れるよう頑張りたいと思います。
ああ、これも宣言になってしまったかもしれない・・・。
しっかり自分を律するようにしなければ。

さて

とりあえず宣言します。

今日は5時間学習します。




追記

申し訳ありません。
2時間で終わってしまいました。

2日間少しブログも休みました。

昨日一昨日。あまり勉強できておりません。
海辺のカフカ。精読すると、微妙なところが出てくる出てくる。
適当に読んでる時と異なり1ページ読むだけでむちゃくちゃ時間がかかります。
感覚で読みとばせばいいんですが、それでは力がつきそうにありません。
まあ、当然ですね。
前に時々購入しているアエライングリッシュ徹底した音読を勧められていて、、『「超音読」英語勉強法』という英語学習法の著書も出版されている野島 裕昭さんでも初めはハリーポッターをたった1ページ読むのに1時間くらいかかったというぐらいだから自分が無茶苦茶時間かかって当然です。

単語も自分の思い込みで読むとすごいことになりました。
razor blazesという単語が出てきたんですが、勝手な妄想で
「スターウォーズに出てくるあれか?」とか思ってなんかおかしいなあと思いって
調べてみると、剃刀の刃という意味でした。こんなことではまずい。
あのレーザーは、lazor。Lでした。

なんとなく内容だけ読みとばそうと思えばいきおいで読めそうな錯覚に陥るんですが、
1文1文精読に近い読み方をすると、すぐに、「ああ、自分全然わかってない、読めてないんだ」
と英語にはじき返されてしまいます。

多読で推奨されているように、本当に易しい文から始めれば、読みとばしでも錯覚や勘違い理解が最小限に済むのかもしれませんが、そういうやり方をしているわけではないので、ちゃんと精読しないと、錯覚のままにたぶんなると思います。

なので、文法をやらなければとは思いますが、文法書通りに文章が出てくるわけでもないので、文法書で学習すれば、読めるようになるというわけでもない。

文法書を読めばTOEICの問題が解けるようになるというわけでもない。

一時、FORESTを3は回くらい繰り返したことはありましたが問題になるとわからない。

難しいですね。



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ゼロではないです。 [english]

相変わらずのサボりっぷりを発揮しました。
朝は珍しくぐっすり眠りすぎ。夜はサボりすぎの2本立てでした。

久々にTOEIC公式問題集part1,2までをながらリスニングしたのと、
海辺のカフカの5ページまでの単語を調べたのみ。
今週は、1章の13ページまで。できれば2章の20ページまで読むつもりです。

それで、単語&疑問ノートを作ることにしました。
左ページに単語、右ページにイマイチよくわからない文や文法などのある文章を書き写していく予定です。


明日は文法等もやるように努めます。

ゆるゆるですが英語学習しました。 [english]

何をやるか決めていないのですが、とりあえず読書をしました。
グレイデッドリーダーズじゃないです。
普通のペーパーバックに挑戦です。
あとながらTOEICリスニングとデスパレートな妻たちのDVDを少しだけみました。

TOEIC500点台です。ちょっと気を抜いたら400点台です。(たぶん気を抜かなくても。)
でも読みます。なめてません。がんばります。

挑戦するのは村上春樹さんの海辺のカフカの洋書版。
本当は、別のものに挑戦する予定でしたが、その本を少し読んでみたところ、1ページに10個以上わからない単語があるのが当たり前で、全然読めませんでした。
それでもやる気でしたが、ふと、海辺のカフカを読んでみたら、「こっちのほうが全然読めそうな気がする」
と感じました。それもそのはず。
ザッと最初の章というかプロローグを読んでみただけですが、こちらは、1ページに少なくて2個、多くて10個程度だったから読みやすいはずでした。

カフカの前に読もうとしていたのは、初めの意気込みだけでたぶん挫折することは今考えていると目に見えていたと今なら思います。
対して、海辺のカフカはだいぶ前で覚えてないとはいえ、日本語で何度か読んでいること、1ページにおける見たことが無い単語が疲れるほど多くはなさそうだということ、第一にこちらのほうが個人的に楽しめそうだということから、これは行けるかもしれないと感じました。

もしかしたら、初めだけで、途中からわからない単語だらけで読むのが予想外に前の本以上にストレスになることもあるかもしれませんが、(1章からいきなり挫折したらさすがにどうしようかと思いますが原書があるのでなんとかなるはず!)洋書読書はこの本を頑張って読んでみたいと思います。

本の棚卸をしたときに日本語の本は売ってしまったのですが、また読みたいなと思って文庫版を買いなおしておいて正解でした。なるべく日本語を見ないようにしつつ、英語で読んでから、日本語も確認して
読んでいきたいと思います。

とはいっても学習用として読むので、1週間で1章とか、2章とか決めて、ある程度精読的に読むので、(じゃないと読めないと思うので)ペースはスローにならざるえないと思います。自分の英語力では半年あるいは1年かかるのかもしれません。


今年の目標が1つできました。 ・洋書で海辺のカフカを最後まで読む。
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